えんの保育で子どもが身につける力

わかりやすい図をここにいれます。

保育の目標

①家族と共に考え、地域と共に育てる

お迎えの時には担任からその日の様子を伝え、〜

1. 家族とのコミュニケーションの重視

家族とのコミュニケーションをとります。

2.デイサービスとの交流

3. 子どもの理解を深め、その子の今の姿を全体で共有する

4.専門職の子育て相談

5. レスパイトでの預かり


②多様性の中で生き、未来を創る心を育てる

1. 大人からの愛情あふれる関わり

家族とのコミュニケーションをとります。

2.地域の高齢者や障害者との交流

3. 異年齢保育

4.専門職の遊びプログラム

5. 自然や本物に触れる


③豊かな身体感覚を養い、一生の土台となる身体をつくる

1. 散歩

家族とのコミュニケーションをとります。

2. 自然と戯れる

3. 専門職の運動プログラム

4. 栄養バランスの取れた食事


④楽しく食べ、楽しく生きる

1. 食べる達成感・充実感を味わう

家族とのコミュニケーションをとります。

2. 豊富な食材、独自の献立

3. 地域の高齢者と共に育て、味わう畑づくり

4. 食材へのこだわり、地産地消の推進

5. 食事に関するコミュニケーション